政策

教育・子育て

1.乳幼児訪問事業を創設します!!
◆乳幼児健診の空白期間に、保健師・保育士など専門職が訪問する「乳幼児訪問事業」を創設し、子育ての不安に寄り添い、子どもを育む体制を整えます。

2.「保育園・幼稚園への全入化」を目指します!
◆3歳児から全ての子どもの保育園入所、幼稚園入園に取り組みます。
◆346人(2018年10月現在)の待機児童問題は、ハコモノ整備に頼らず、幼稚園の認定こども園化で受け入れ枠を確保します。そのために、幼稚園の定員の認可権限を県から市へと委譲を進め、解決を目指します。
◆保育士の就労定着を促すため、処遇改善を実施します。

3.「たからっ子ノート」を改訂し、幼稚園・保育園・小学校・中学校の連携を強化します!
◆乳幼児期から一人一人の特性を記録する「たからっ子ノート」をより活用できるよう改訂し、幼保小中の連携を図ります。
◆「たからっ子ノート」を活用し、発達に課題のある子どもの支援につなげます。

まちづくり

1.「観光スマホアプリの導入」で観光資源をフル活用します!
◆他自治体でも成功事例の多い「観光スマホアプリ」の開発を目指します。

2.クラウドファンディングによる「商業活性化」のための企画を支援します!
◆クラウドファンディングのノウハウ活用と、空き店舗の活用や商店街の活性化につながる企画を支援する補助金制度を導入し、地域経済を応援します。

議会・行政改革

1.「期日前投票所」を充実させます!
◆期日前投票所の設置場所、件数を見直し投票率の向上を目指します。

2.「議員年金」の復活には断固反対! そして、村松あんな自ら身を切る決意!
◆議員特権と指摘のある地方議員の年金制度の復活に断固反対します。
◆議会全体での議員報酬20%削減を目指します。達成できるまでは自主的に報酬の10%を被災地などに寄付することで手離し、身を切る改革を実施していく覚悟があるとお示しすることを約束します!

選挙ドットコムページ

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